サーベイメソドロジー研究会 survey methodology workshop

サーベイメソドロジー研究会について

 サーベイメソドロジー研究会は、世論調査の実務者によって構成され、調査の方法論を研究しています。特に、

(1)
RDDを中心とする現行世論調査の方法論的課題
(2)
インターネット調査の方法論的課題
(3)
ミックス・モード調査、特に郵送とインターネットによる自記式ミックス・モード調査の可能性の模索

を中心に研究しています。

メンバー構成

代表:松本正生 (埼玉大学)
  石原公英 (クロスマーケティング)
  伊東伸治 (もしもしホットライン)
  江口達也 (朝日新聞社)
  川崎英輝 (読売新聞東京本社)
  小須田巌 (インテージ)
  佐藤 寧 (日経リサーチ)
  住本 隆 (アダムスコミュニケーション)
  多田良子 (楽天リサーチ)
  中川純一 (もしもしホットライン)
  野沢高一 (アノン)
  福田昌史 (毎日新聞社)
  本多則恵  (厚生労働省)

お知らせ

2012.1 メンバー情報を更新
2010.11 メンバー情報を更新
2009.2
行動計量学会誌「行動計量学」 2008秋号の特集「世論調査方法の再検証-『総合調査学』に向けて(2)」に、論文3本を発表しました。>詳細
2008.4
行動計量学会誌「行動計量学」 2008春号の特集「世論調査方法の再検証-『総合調査学』に向けて」に、論文4本を発表しました。>詳細

 

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